イビサクリームはデリケートゾーンの粘膜部分に使える?

粘膜部分の黒ずみ

脱毛後に始めて気づいた陰部の黒ずみは足の付け根(Vゾーン)だけではなく、大陰唇、小陰唇等の粘膜部分(Iライン)だったりすることもありますよね。

 

この部分の黒ずみは脱毛しなくてもパートナーに指摘されて気づくこともあります。

 

大陰唇や小陰唇の黒ずみは異性にいい印象を与えません。なのでなんとかしてこの粘膜部分の黒ずみをピンク色に戻せないかと頭を悩ます女性も多いです。

 

粘膜部分に黒ずみができてしまう理由は?

粘膜部分の黒ずみの原因

実はこの粘膜部分は黒ずみができやすい部分。かといって他の人と比べて自分はどのくらい黒ずんでいるかどうかなんて比較できないですよね。

 

粘膜部分は常に下着や衣類によって擦れてしまうので、刺激を受けやすく、さらに皮膚も薄いためすぐにメラニンが生成されてメラニン色素が肌の表面に出てきます。

 

毎日の摩擦の積み重ねがこの粘膜部分の黒ずみを作ってしまっているのです。また生まれながらにして色黒の女性ほど、粘膜部分が黒ずみやすいとも言われています。

イビサクリームは粘膜部分に使える?

イビサクリーム 粘膜

ではイビサクリームは陰部の粘膜部分に使っても大丈夫なのでしょうか?

 

イビサクリームが大陰唇や小陰唇などの粘膜部分に使えるか調べたところ、残念ですがここには使用できないようです。

 

粘膜部分には女性器を守る必要な菌が存在しているので、美白クリームを使うとこれらの菌の働きを邪魔してしまう可能性があります。

 

また粘膜部分は鼻や口の粘膜と同じくらい経皮吸収性が高い部分。

 

使用した成分が体に蓄積されやすく、女性の場合子宮に毒素が蓄積されてしまう傾向があります。粘膜部分はデリケート中のデリケートゾーンなんですね。なのでいくら無添加のクリームと言えどNGのようです。

 

粘膜部分の黒ずみを解消するにはどうすればよい?

陰部の粘膜部分の黒ずみをケアしたい場合は【アンボーテフェミニーナウォッシュ】がオススメです。

 

アンボーテフェミニーナウォッシュ

アンボーテフェミニーナウォッシュはオーガニック認証COSMOS基準をクリアした日本初のデリケートソープで経皮吸収性が高い部分に安心して使える唯一のソープです。

 

子供のボディソープにも使うことができるほど肌と体に優しい成分でありながら、陰部がもっている本来のバリア機能を回復させ、気になるデリケートゾーンの臭い、黒ずみを解消します。

 

全身をこれで洗う事ができるのでデリケートゾーン用、ボディーソープ用と洗剤を分ける必要もなく、陰部の臭い、黒ずみが気になっている方達に人気を集めています。

 

私が気になっているのは粘膜の黒ずみ!!という方は一度お試ししてみても損はありません。

 

 

↓↓詳細はこちら↓↓

【アンボーテ】

▲△住谷杏奈さんプロデュース△▲