イビサクリームとピーチローズを比較

イビサクリームとピーチローズを比較

イビサクリームはデリケートゾーンの黒ずみケア用美白クリーム、ピーチローズはお尻のニキビ、シミ、黒ずみをケアしてくれる美白ジェル。

 

どちらも似ている場所に使える美白クリームなので、イビサクリームとピーチローズ購入するならどちらのようが良い?と気になる方も多いようです。

 

そこでイビサクリームとピーチローズの違いをそれぞれ比較検討してみました!

 

イビサクリームとピーチローズを比較

イビサクリーム

ピーチローズ

ケア主要部位

デリケートゾーン

お尻

薬用&美白成分

トラネキサム酸

 

グリチルリチン酸

 

オウゴンエキス

 

ダイズエキス

グリチルリチン酸2K

 

水溶性プラセンタエキス

内容量

35g(1ヶ月分)

60g(1ヶ月分)

価格

4,828(税込)

※カード支払い時

5,610円(税込)

※カード支払い時

継続回数

2回

2回

返金保証期間

28日

60日

 

イビサクリームとピーチローズの成分の違い

イビサクリームとピーチローズの成分の違い

イビサクリームとピーチローズの成分を比較するとそれぞれ特徴があり、イビサクリームは美白、ピーチローズは保湿に力を入れていることがわかりました。

 

ピーチローズは美白成分は少ないものの、有効成分の他にセラミド、天然ビタミンE、コラーゲン、ヒアルロン酸、エラスチン、アラントイン、トレハロース、天草フラボノイド、8種の天然由来植物エキスと多種類の成分が配合されています。

 

もともとお尻のニキビ対策用作られたジェルなので、保湿をしっかりと行い、肌のターンオーバーを正常化してニキビをキレイに治していくことを目的としているようですね。

 

保湿されれば肌の乾燥が改善し肌のターンオーバーが正常化、黒ずみの解消にもなります。

 

イビサクリームとピーチローズを比較

しかし、「美白」の観点から見るとイビサクリームのほうが美白成分が多く配合され、的確にメラニンにアプローチしていきます。

 

イビサクリームは陰部の黒ずみに特化した美白クリーム。

 

ニキビを治したいのであれば、ピーチローズ、美白ケアをしたいのであればイビサクリームといった選択をすると間違いがなさそうです。

 

イビサクリームとピーチローズの内容量の違い

内容量に関してはピーチローズのほうがイビサクリームの約倍近い量があるようです。たっぷり使えるのはピーチローズと言えそうですね。

 

ただイビサクリームの伸びがよいので、1ヶ月十分もつといった声もあります。

 

どちらも使用する上では問題なく使える量と言えそうです。

 

イビサクリームとピーチローズの料金の違い

イビサクリームとピーチローズは初回から料金が異なり、ピーチローズのほうが783円ほど高くなるようです。

 

また2回継続した場合、トータルで1,566円イビサクリームのほうが安くなります。

 

どちらも2回の継続がお約束なので、肌のターンオーバーを考えるとどちらも無駄に金額を支払う必要はないと言えそうです。

イビサクリームとピーチローズの返金保証制度の違い

イビサクリームとピーチローズの返金保証制度の違い

返金保証期間に関してはイビサクリームが28日間、ピーチローズが60日間でした。

 

返金保証制度の期間が長いのはピーチローズですが、イビサクリームもじっくり約4週間は使用できるので、この間に肌に合うか、合わないかの判定はできるのでどちらもじっくりと検討する時間はあると言えそうです。

 

イビサクリームとピーチローズはどちらがよい?

イビサクリームとピーチローズは似ているようで、異なる点もいくつかあることがわかりました。

 

配合成分を見ると、保湿したいならピーチローズ、美白ケアをしたいならイビサクリームと言えそうです。

 

ピーチローズが向いている方

お尻のニキビも気になっている

たっぷり塗りたい

黒ずみよりも乾燥が気になる

 

イビサクリームが向いている方

陰部の黒ずみが気になる

お手頃価格なほうがよい

口コミがいいものを使いたい

 

といった方。

 

イビサクリームとピーチローズの違い

どちらも目的別に合わせて購入するとそれぞれの良さを発揮してくれる美白ジェルです。どちらか迷った場合は自分が今どんな効果が一番欲しいかを考えてから選択してみてくださいね。

 

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